第65回東邦祭テーマ「蒼」の由来
今回の第65回東邦祭のテーマである「蒼」には、まず青春。
そして東邦大学のイメージカラー。また、蒼といえば海、海といえば東邦大学建学の精神の自然、生命、人間全てのもとである。
つまり、この「蒼」と言うキャッチコピーは、この大学に関する全ての自然、生命、命の繋がりを大事にして東邦祭を執り行うという決意の表明である。
東邦大学学長挨拶
東邦大学学長 渡邉善則

第65回東邦祭「蒼」に寄せて
建学の精神「自然・生命・人間」に通じ、シンボルカラー「蒼」を掲げる今年の東邦祭が、これまで以上に“東邦らしさ”があふれる場となることを期待しています。
では、“東邦らしさ”とは何でしょうか?
共通の理念のもとに集う私たちですが、一人ひとり違います。東邦祭は、普段見えなかった友の一面を知り、思考の多様性に触れる絶好の機会です。誰とでも絆を結べる柔軟さや、他者への寛容さこそが“東邦らしさ”を形作っていきます。また、交流が少し苦手な人にとっても、多様な価値観に触れて自分自身を見つめ直す貴重なきっかけになるはずです。
解は決して一つではありません。皆さんが肌で感じたことすべてが答えです。さあ、あなただけの“東邦らしさ”に出会う東邦祭が始まります!
習志野地区学生部長挨拶
習志野地区学生部長 新保幸洋

この度は第65回東邦祭の開催、誠におめでとうございます。
昨年度東邦大学は創立100周年を迎え、今年度は101周年という新たな第一歩を踏み出しました。その門出となる年に、伝統ある東邦祭を開催出来ますことを大変嬉しく思っております。今年のテーマは「蒼」です。この「蒼」という言葉は、草木の緑から連想されるように強い生命力と同時に静けさ、深遠さなど、非常に幅の広いイメージを含んでいます。今回東邦祭がその蒼という文字が本来持っている様な力強さを保ちつつ、同時に物事への深い思慮を発揮してゆくようなものになることを期待しています。当日来場して下さる皆様が、東邦大学生たちの精魂込めて作り上げた展示物や催し物に触れ、関わって、楽しく充実した時間を過ごせるようになりますことを心から祈念して、私の結びの言葉とさせて頂きます。皆さま、是非、2日間の東邦祭を楽しんでいって下さい。
委員長挨拶
東邦大学実行委員会委員長 理学部 生物分子科学科 3年 滝島侑弥

第65回東邦祭にご来場いただき、ありがとうございます。
今年度は、例年と比べ出展団体数が多く、屋外に並ぶ模擬店、理系大学ならではの体験型企画、この日のために仕上げてきたパフォーマンス等、個性豊かな企画が皆様をお待ちしております。
そして、参加してくださった団体の皆様、ご支援いただいた先生方をはじめ、皆様のご協力のもと、第65回東邦祭を開催することができました。
心より感謝申し上げます。
一人ひとりの東邦祭への想いを実現し、皆様にとっても「楽しかった」と思っていただけるような日になることを願っています。
今回のテーマである「蒼」は、青春や自然を思わせる言葉です。自然・生命・人間を尊重する東邦大学という環境の中で、来場者の皆様、東邦祭に関わる全ての方の「青春の1ページ」になるような時間を過ごしていただければ幸いです。ぜひお楽しみください。
第 65 回東邦祭テーマ
「蒼」の由来
今回の第65回東邦祭のテーマである「蒼」には、まず青春。
そして東邦大学のイメージカラー。
また、蒼といえば海、海といえば東邦大学建学の精神の自然、生命、人間全てのもとである。
つまり、この「蒼」と言うキャッチコピーは、この大学に関する全ての自然、生命、命の繋がりを大事にして東邦祭を執り行うという決意の表明である。
東邦大学学長挨拶
東邦大学学長 渡邉善則

第65回東邦祭「蒼」に寄せて
建学の精神「自然・生命・人間」に通じ、シンボルカラー「蒼」を掲げる今年の東邦祭が、これまで以上に“東邦らしさ”があふれる場となることを期待しています。
では、“東邦らしさ”とは何でしょうか?
共通の理念のもとに集う私たちですが、一人ひとり違います。東邦祭は、普段見えなかった友の一面を知り、思考の多様性に触れる絶好の機会です。誰とでも絆を結べる柔軟さや、他者への寛容さこそが“東邦らしさ”を形作っていきます。また、交流が少し苦手な人にとっても、多様な価値観に触れて自分自身を見つめ直す貴重なきっかけになるはずです。
解は決して一つではありません。皆さんが肌で感じたことすべてが答えです。さあ、あなただけの“東邦らしさ”に出会う東邦祭が始まります!
習志野地区学生部長挨拶
習志野地区学生部長 新保幸洋

この度は第65回東邦祭の開催、誠におめでとうございます。
昨年度東邦大学は創立100周年を迎え、今年度は101周年という新たな第一歩を踏み出しました。その門出となる年に、伝統ある東邦祭を開催出来ますことを大変嬉しく思っております。今年のテーマは「蒼」です。この「蒼」という言葉は、草木の緑から連想されるように強い生命力と同時に静けさ、深遠さなど、非常に幅の広いイメージを含んでいます。今回東邦祭がその蒼という文字が本来持っている様な力強さを保ちつつ、同時に物事への深い思慮を発揮してゆくようなものになることを期待しています。当日来場して下さる皆様が、東邦大学生たちの精魂込めて作り上げた展示物や催し物に触れ、関わって、楽しく充実した時間を過ごせるようになりますことを心から祈念して、私の結びの言葉とさせて頂きます。皆さま、是非、2日間の東邦祭を楽しんでいって下さい。
委員長挨拶
東邦大学実行委員会委員長 理学部 生物分子科学科 3年 滝島侑弥

第65回東邦祭にご来場いただき、ありがとうございます。
今年度は、例年と比べ出展団体数が多く、屋外に並ぶ模擬店、理系大学ならではの体験型企画、この日のために仕上げてきたパフォーマンス等、個性豊かな企画が皆様をお待ちしております。
そして、参加してくださった団体の皆様、ご支援いただいた先生方をはじめ、皆様のご協力のもと、第65回東邦祭を開催することができました。
心より感謝申し上げます。
一人ひとりの東邦祭への想いを実現し、皆様にとっても「楽しかった」と思っていただけるような日になることを願っています。
今回のテーマである「蒼」は、青春や自然を思わせる言葉です。自然・生命・人間を尊重する東邦大学という環境の中で、来場者の皆様、東邦祭に関わる全ての方の「青春の1ページ」になるような時間を過ごしていただければ幸いです。ぜひお楽しみください。


